- 2008年10月27日 14:03
- PCメールテクニック
このところメール交換をしている人は、PCメール派で
それはそれは長く読み応えのあるメールを送ってきてくれます。
数えてみたのですが、一番長い時で60行以上。短いときでも30行。
プライベートでこれだけ長いメールを送ってくる人は、そうそういません。
とにかく、いろんなものごとに対して、細かく丁寧に
自分の考え方などを記載してくれます。
本人の趣味や価値観などがとても分かりやすいですし
内容がしっかりしているので、読むのも楽しいのですが...。
問題は返信です(;´▽`A``
メールの返信...特にPCメールの場合は
相手が書いてくるメールの長さに合わせるようにすれば
ほとんどの場合は問題はありません。
長文メールには長文メールで。短めのメールには短めに。
これさえ抑えておけば、相手も「なんだ。手抜きメールか」などと
嫌な思いをすることは、まず少ないでしょう。
私もPCメールはどちらかと言えば長文派なので
長めのメールを書くのも、それほど苦痛ではないのですが
今回の相手は、とにかく毎回長い。しかも、内容が濃い。
返信を書くのに、ものすごく時間がかかります。
私は思いました。
長いメールでも、あまりにも深い内容のことばかりが
ズラズラと記載されていると、返信を書くのがちょっとしんどいな...と。
軽めの話題で長いメールであれば、テンポ良く返事が書けるのですが
内容が濃いと、ある程度、自分の意見をまとめつつ書かないといけないので
毎回毎回これでは、気が重くなってしまいそうな予感がします。
濃い内容で、読み応えのある長文メールは、たまにはいいけれど
毎回送るのは避けたほうが良いかも知れませんね。
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